プログラミング教育で身につく力

目標を設定し、

​達成するために励む強い志

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問題にぶつかっても

あきらめないで立ち向かう力

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最善をつくすために、

​どんな工夫ができるか考え続ける

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高度なICT技術

・職業に関係なく、必須であるICTスキルが身につきます

・高いタイピング技術を有することで、パソコンを使うあらゆるシーンで有利です

​・パソコンやタブレットを使いこなすことのメリット

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将来、どんな職業でも

​高度なICTスキルは必須です!!

昨今では、より必要性や重要性を増しているICTスキル

ただやみくもにパソコンを勉強させるのではなく、将来実際に使えるスキルを学ばせないとただの遊びで終わってしまいます

授業の流れ

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約75分

STEP1 フィードフォワードトレーニング(目標設定)

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STEP2 プログラミング

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STEP3 プレゼントレーニング

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STEP4 タイピング

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STEP5 フィードフォワードトレーニング(振り返り)

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ロジカのドリル

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しっかりと基礎を身につけてから 次のドリルへ移るので 確実な基礎力がみにつきます。

身についたスキルのレベルによっては もう一度ドリルの復習をするなど 

本当に必要なスキルを身につけるために基礎を怠りません。

基礎コースのカリキュラム

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上級コース

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​豊富な練習問題

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システム開発会社が運営している当校では、カリキュラム以外にも、独自で作成した練習問題をたくさんご用意しています。

プログラムは動きや制御を覚えるだけではなく、多数の練習を重ねてプログラミング脳(ロジカルに考える)を鍛えることが必要です。

たくさんの問題集を解くことにより、しっかりと身につく技術となります。

問題集に答えはありません。なぜなら、プログラミングに正解はないからです。柔軟な発想で生徒さんが作ったプログラムが仕様に沿ったものであれば正解としています。(もちろん仕様に沿わないものは不正解です)

 

また、正解だけれども無駄があるプログラムには、きちんと指摘をします。

 

どうしてそのような考え方をするのかを細かに説明し次への学びとしてもらっています。

テキストを写すだけで終わらせてしまうプログラミング教室が多い中、本当の技術が身につくプログラミング教室です。

​システム開発会社が運営し、現役の技術者が講師を務めるロジカ式阿波座校だからこそできる、「本当に身につくプログラミング技術」を学べるプログラミングの練習問題です。

コンテストへのサポートも

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教室の運営会社がシステム開発の会社ですので、プロの技でサポートします。初めてのプログラミングコンテストも安心です。

(ただし、設計・実装の代理は致しません。あくまでも支援に限ります)

 

実績:2021年度 〇小学生のためのプログラミングコンテスト
          ・3次予選突破(200位)/3,122件中

            ・地区大会市長特別賞受賞